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「内部被ばくを生き抜く」上映会
「内部被ばくを生き抜く」上映会
+ 鎌仲ひとみ監督トーク in 国立

6月 1日 (金)

【会場】さくらホール/国立市東1-4-6

【プログラム】
開場13:30  
上映①14:00~

*15:30~16:00 参加者でシェアタイム
監督トーク&質問タイム 16:00~17:00

上映②19:00~
監督トーク 20:30?21:00

【参加費】1000円
【主催】国立・生活者ネットワーク
【問合せ先】042-574-8000
kuni-seikatsusha8@orion.ocn.ne.jp





鎌仲ひとみ最新作『内部被ばくを生き抜く』予告編









# by silverfountain | 2012-05-27 20:54 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
スイスの絵本画家 『エルンスト・クライドルフの世界』
2012/6/19(火)-7/29(日) Bunkamura ザ・ミュージアム(渋谷)

生き物たちにあふれたメルヘンの世界へ







石版の1800~1900年初頭の絵本が大好きな私は、クライドルフもお気に入りの一人☆

ぎんが文庫にある彼の絵本は、
近くの図書館のリサイクル本書架で偶然遭遇した 『ふゆのはなし』 と ちょっとおしゃれな古本屋で500円で手に入れた 『フィッツェブッツェ』 (但しこれは、文はパウラ&リヒャルト・デーメル)です。

彼の最初の絵本 『花のメルヘン』 がやはりとてもいいのですが、アマゾンなどで購入しようとすると、すごいプレミアがついて、何万もしたり、すごいところでは何十万という値もついていてびっくりします。

調布の図書館が所蔵している中では、他に 『花を棲みかに』 『妖精たち小人たち』 『アルプスの花物語』 というのが好きで年に一度は借りています。好きな理由は他にもあって、この3冊は矢川澄子さんが翻訳していて、とてもリズムのいい詩的な訳になっているからなのです ♪
(いずれも今はなき<童話屋>刊。日本では入手はなかなか困難なのですが、スイスに行ったら原本が買えるのかしら・・・?)



展覧会はまだ約一月先ですが、是非行って220点の原画も見てみたいものです。














# by silverfountain | 2012-05-25 16:53 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
第二回 「子ども時代」 定期講座 <言葉と夢>



日本シュタイナー幼児教育協会主催「子ども時代」定期講座 『言葉と夢』  
─ シュタイナーの “霊学自由大学” と “子ども時代” の隠された関係 ─


ちらしより

「子育ても幼児教育も、その基本は何かといえば、子どもたちに“この人生は生きるに値する”“ 生まれてきてくれてありがとう”と言うことだ。でも今、この地球を生きている私たちの誰がいったい自信をもって子どもたちを受け入れられるだろうか?

この世はまるで、たくみに嘘をつき、自分の良心まで欺ける人が勝ち上がっていくようにみえる。そうやって沖縄も取り残され、原発や戦争も許容されつづけるのか?そんな環境に、子どもたちが生まれてくることをなぜ、私たちは喜べるのか?

それは私たちが子どもたちに“人間の希望”を託しているからだ。私たちが子どもたちを必要としているのだ。子どもを“教育”するなんておこがましいのだ。

無垢の子ども、人間を信じ、世界に無条件の信頼を寄せる子どもたちを私たちはひたすら敬い畏れ、感謝をもって抱きとめる。じつは、それが“目にみえない世界”(霊界や精神界ともいう)に対するシュタイナーの基本姿勢だった。

こんな私たち人間に絶望することなく寄り添いつづける存在たち、彼らのもとから、子どもたちはやってくる。子どもたちに向き合うとき、私たちは否応なく“人間であることの責任”を意識する。

そのとき、私たちが何気なく使っている“言葉”が、人生という夢を解き明かし、人間の根源へと連れ戻す鍵となる。シュタイナーは言葉を使い、霊的認識を“詩”で表した。言葉のなかにこそ、人間の悪も、すべての善も、あらゆる可能性が潜んでいるから。

その観点から、メディテーションの本質を探りたい。」


案内人: 入間カイ(翻訳家/私立幼稚園園長/当協会代表)


●“子ども時代” ─
この世に生まれ出で、いまだ神聖なるものとの結びつきが強いとき。大人になって思い起こせば、かけがえのないその日々がいかに今の自分を形づくっているかに気づかされる。やがて再び、死を間近に感じるようになると、その神聖な世界を懐かしく感じる。



●“霊学自由大学”とは ―
精神科学自由大学ともいう。スイスのゲーテアヌムに、シュタイナーが創設した研究機関で、一般アントロポゾフィー、医学、教育、自然科学、農業、社会科学などの部門がある。



一般社団法人日本シュタイナー幼児教育協会のヴィジョン
シュタイナー教育の課題をひと言でいえば、一人ひとりの子どもが「自己との一致」(自由)へいたる道を支えることであるといえます。この自己と一致した状態とは、自分は何のために生まれてきたのか、自分は何をしているときが一番幸せなのかが分かっている、ということです。シュタイナー教育が「自由への教育」を掲げるとき、そこには一人ひとりの子どもが「自己と一致」して、喜びをもって生きられるところにまで、子どもの成長と発達を支えていくという願いが込められています。




◆詳しい PDF 版のチラシ 



日本シュタイナー幼児教育協会HP







# by silverfountain | 2012-05-16 07:46 | シュタイナー関連のアプローチ | Trackback | Comments(0)
5月12日 "アースデイ in 調布" に出展します
以下、サイトの情報より


期日:2012年512日(土)

時間:10:00~16:00

会場:調布市役所前広場前

    調布市文化会館たづくり8階 映像シアター

入場料:無料(映画は別途有料)






イベントテーマ:地球のなおし方

 今、私たちを取り巻く環境は激変しています。その原因の一つは、2011年3月11日に起きたあの大震災と原発事故。現在もなお、収束に至っているとは思えない現状が私たちの平穏な生活を揺るがしています。

 この厳しい現実の中でできることは、起きたことをしっかり受け止め、学び、これからに活かすことだと思うのです。そして、あらゆる世代を超えて、素直に正直に語り合うことで、過去と未来をつなぐ『希望』を見出したいのです。

 そのような思いから、今年の「アースディ in 調布」のテーマを、「地球のなおし方」としました。本イベントでは例年、市内の環境・子育て・福祉・食・まちづくり・文化交流など活発に活動する市民団体の成果発表・販売のほか、店舗の出店販売やステージでは、アーティストによるコンサートやパフォーマンスやフリーマーケットなどを予定しています。

 何かしてみたい、何かを一緒に考えていきたい。みなさんの身近にいる人たちと一緒に話し、分かち合える時間(とき)を共有していきましょう。



出店者一覧(順不同)

外遊び「まめちょ」
クプクプ ホリスティックアロマテラピーサロン
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
(福)調布を耕す会
多摩南生活クラブ まち調布狛江
ちょうふ環境市民会議
環境まちづくりNPOエコメッセ
ポピーの家
留学生交流会(はなみずき)
ピナツボ復興むさしのネット ピナット
みさと屋
野川で遊ぶまちづくりの会
調布・生活者ネットワーク
カリス成城
東京にしがわ大学
原水爆禁止調布市民会議
利再来留(リサイクル)館(調布市環境部ゴミ対策課)
ちょうふ市民放射能測定室
ぎんのいずみ子ども園


アースディ in 調布 HP


☆ぎんのいずみ子ども園出展内容:

◆庭や畑、林で採れた自然の恵みで作ったおもちゃ、小物など
        
       ・じゅず玉のお手玉
       ・木切れのつみき、
       ・柳のリース、さつまいものつるのリース
       ・ワタの実
       ・藍染めのスカーフ、ハンカチ
       
◆手づくり木工おもちゃ、道具
       ・木馬(きうま)
       ・スピンドル(簡易糸つむぎ器)

◆園児の遊ぶ様子の写真
◆冊子(会報)『にじいろのたね』
◆ナチュラル、ホリスティック系の育児書の紹介


◎活動内容:

「3~6歳の子どもたちが過ごす保育施設です。
おやつや週2回の給食は手づくりです。
自然に根ざした昔ながらのおばあちゃんの知恵袋的な暮らしを取り戻し、現代の子どもを取り巻く環境を、未来に向けて健全でサステイナブルなものに転換していこうと試みています。

園舎裏の用水路跡で、生ごみや剪定枝、枯葉などで<堆肥のお山>というのを作り、子どもは築山代わりに登ったり、シャベルで掘ったり、虫を探したりして、遠出しなくても土に触れ合っています。

料理、縫い物、木工、庭仕事。幼児ですが、包丁に針、鍬にシャベル、鋸(のこぎり)も使います」





* * * * * * *





「セヴァンの地球のなおし方」公式サイト

上映時間:

     第1回目 受付開始9:30 上映10:00~12:00
     第2回目 受付開始12:30 上映13:00~15:00

入場料: 1,000円(前売・当日共通 小学生以下無料)


 1992年年環境サミットで伝説のスピーチをおこなった12歳の少女、セヴァン・スズキの現在の活動と、日本とフランスで子どもたちの未来を救うために「食」を守り続ける人々を追ったドキュメンタリー。

 1992年、リオデジャネイロでおこなわれた環境サミットでのスピーチで世界中の人の心を動かした少女は現在29歳(撮影時)となり、お腹に新しい命を宿し、カナダのハイダグアイ島で自然と共存する生活をしながら世界中の人々に向けて「危機的状況には変わりないが、今なら変化をもたらすことは可能だ」と訴え続けています。

 そんなセヴァンの声に呼応するかのように世界中でさまざまな取り組みがおこなわれています。













# by silverfountain | 2012-05-10 17:20 | 復興に向ける生き方 | Trackback | Comments(0)
TBS 報道特集 : 「ドイツ メルケル首相"脱原発"の裏側」
2012年3月24日に放送


YouTube 説明 ↓

【かつて原発推進派だったメルケル氏、その考えを脱原発に決意させた背景】

ドイツ国内はずでに原子力40年戦争という激しい攻防があった
"反原発の母"マリアンネ・フリッツェンさん(87)とその運動
もう雇用は原発産業にはない 再生エネに35万人雇用
すでに環境と経済を結びつけた "安全神話"をあおるのは、犯罪行為

「みえない雲」(邦題):DIE WOLKE の紹介
チェルノブイリ後、原発事故を扱った150万部読まれた児童小説の映画化
学校教育でこの本や映画を教材に使って、地球環境の授業をしている
先進国家日本で福島原発事故が起きた事実、ドイツ人には破壊的衝撃
"これで終わった" メルケル氏、 3/26にはドイツ史上最大の反原発デモ
メルケル首相、正式にドイツは脱原発国家へと宣言 2022年を目標
市民運動、緑の党、教育、メディアなどがダイナミックに機能した
忍耐強く、専門知識を得て、孤立しないようネットワークを結ぶこと

さて当事国の日本は、なぜドイツのように決断できないのか? ...で番組は結んでいる









# by silverfountain | 2012-05-06 10:42 | Trackback | Comments(0)
福島 「こどものいえ そらまめ」の新しいスタート
http://kodomonoie-soramame2.blogspot.jp/search?updated-min=2012-01-01












# by silverfountain | 2012-05-04 09:48 | 復興に向ける生き方 | Trackback | Comments(0)
シェーナウの想い~自然エネルギー社会を子どもたちに~
ドイツのドキュメンタリー ダイジェスト




『シェーナウの思い』 1/6
ManzamoAvantiさんが 2011/06/14 にアップロード

『シェーナウの思い』 2/6


*** 動画についている説明 ***
ドイツ、黒い森(シュヴァルツヴァルド)の街、シェーナウ。どこにでもあるような、静かで穏やかで、皆が顔なじみの美しい街。

1986年、ウクライナのチェルノブイリで起った悲劇を発端に、穏やかなシェーナウの人々の暮らしは一変します。チェルノブイリと同様、近くに原発を臨むこの街で、子ども­の未来に不安を持つ親たちが集まり、住民運動を始めたのです。

「原子力のない未来を求める親の会」。かれらの最初の活動は、小さなテントをたてて情報センターにし、放射線物質を防ぐための生活情報を発信することでした。何を食べてよ­くて、何がだめなのか。被ばくによって何が起るのか。その危険は、私たちのすぐ近くの原発からも、もたらされるのでは?

彼らはまた、チェルノブイリ村の人々——とくにその子どもたちをほおっておくことができませんでした。被ばくした子どもの癌検診のためにと資金を送り、さらに村の子どもた­ちをシェーナウの森に招待しました。彼らはチェルノブイリの子どもたちに伝えたかったのです、「シェーナウは、あなたたちを忘れない。ずっとあなたたちの側にいる」と。

それは、原子力と闘うことを意味していました。

原子力のない未来を願う親たちの、小さな住民運動は、やがて電力革命を巻き起こし、ついにドイツの電力史を塗り替えます。これはそのシェーナウの人々の思いを綴ったドキュ­メンタリーです。

Das Original stammt vom Kanal von Rebellenstrom (Stromrebellen TV). Übersetzt von ManzamoAvanti.












# by silverfountain | 2012-05-04 00:01 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
カナダに宮城ナンバーのオートバイが漂着
アラスカには福島のサッカーボールが流れ着く。 

これとは別件ですが、↓ の YouTube 動画を観ると世界がつながっていて、福島、日本のみならず、全世界、地球全体に甚大な影響を及ぼしていることが伺われます。

YouTube : 日本政府は #福島 県民を人間モルモットとして使っている!
60 minutes Australia June 17, 2011 より
2011/08/17 にアップロード





*** このごろ思っていること *** by ひさの

先日、海外ニュースで、チェルノブイリの原発事故現場を覆って放射能を塞いでいた、あの巨大な石棺が26年経った今、あまりの濃度でぼろぼろになり、再建を余儀なくされたというニュースを見ました。

26年経っても、あの何百メーターもある厚さをもってしても、弱まるどころではない様子。
その再建作業に当たる人たちの決死の覚悟を思うと・・・・・・。福島は・・・?日本は・・・?と思うと気が遠くなりそう。

動画中の、マツモトチエさんの、「どこか脳のすみではいけないと解っていて敢えて食べたり、そこに住んだりせずを得ない」という覚悟と諦めが胸に痛い。それは私たち日本人全体に言えることなのだけど。

だからこそ未来に向かう私たちは、人間の明るい部分、ポジティブな部分=まさに、真・善・美を信じてそこを膨らませて生きていくしかない。。。







# by silverfountain | 2012-05-03 08:31 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
アラスカにもシュタイナー学校があった
つい最近アップされたYOUTUBE の動画がありました。



♪ Anchorage Waldorf School


♪ What is Waldorf




♪ Waldorf Reading



♪ Music at Waldorf












# by silverfountain | 2012-05-02 05:46 | シュタイナー関連のアプローチ | Trackback | Comments(0)
高知に <土佐山アカデミー> というのがあった!
環境とCSR(企業の社会的責任)のサイト 『alterna』 のメルマガより

◆ 「次の百年」を考える新しい学びの場。土佐山アカデミー、夏期プログラム受講生募集!



高知県高知市土佐山を舞台に、
100年続く持続可能な事業を創り出す人材を育成する
「土佐山アカデミー」が夏期プログラムの受講生を募集しています。
3カ月のプログラムで、持続可能性の体系を学ぶ座学から、
海や山でのフィールドワークまで幅広く展開。
土佐山に住み込みながら、これからの暮らしや社会のあり方を考え、
具体的に行動する力を育む「学びの場」です。

これからの社会や暮らしのあり方を探求し、
新しい視点やネットワークを築きたい方、
日本の自然や伝統・知恵を学びたい方はぜひご参加ください。

夏期プログラム開催期間: 2012年7月2日~9月22日

定員:15名

詳細は⇒ http://tosayamaacademy.org/top.php






Supported by 高知市 










# by silverfountain | 2012-04-29 05:00 | 復興に向ける生き方 | Trackback | Comments(0)
映画『サクリファイス』冒頭の訓話


冒頭、アレクサンデルが木を植えながら、おさない息子に話す

(「ここに来て手伝っておくれ」)

『ずっと昔のあるとき
年取った修道士がいて僧院にすんでた
パムベといった。
あるとき 枯れかかった木を山裾に植えた
こんな木だ
そして若い門弟に言った
ヨアンという修道僧だ
「木が生き返るまで毎日必ず水をやりなさい」

(「石を置いとくれ」)

毎朝早くヨアンはー
桶に水を満たして出かけた
木を植えた山に登り
枯れかかった木に水をやって
辺りが暗くなった夕暮れ
僧院に帰ってきた

これを3年続けた
そして ある晴れた日
彼が山に登っていくとー
木がすかっり花で覆われていた

一つの目的を持った行為は
いつか効果を生む
時々ー
自分に言い聞かせる
毎日欠かさずに
正確に同じ時刻に
同じ一つの事を
儀式のようにきちんと同じ順序で
毎日変わることなく行っていればー
世界はいつか変わる
必ず変わる
変らぬわけにいかぬ』












# by silverfountain | 2012-04-24 07:07 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
佐渡で野生のトキのひなが生まれた☆
Kyodo News 2012.4.22より 

佐渡の放鳥トキに初のひな
野生で36年ぶり誕生


環境省は22日、新潟県佐渡市で放鳥され、巣の中で卵を温める「抱卵」をしていた国の特別天然記念物トキのつがい1組にひなが生まれたのを確認した。放鳥トキのひな誕生は初めてで、国内の野生で確認されたのは1976年以来36年ぶり。順調に育てば約40日後に巣立ちする。佐渡市での放鳥開始から約3年半。絶滅の危機にひんした生物の野生復帰を目指す世界的にもまれな事業は、ひなの誕生で大きく前進した。



関連記事: 47トピックス











# by silverfountain | 2012-04-23 05:11 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
アメリカの番組にクリストファー・バズビー博士が電話出演



こちらのサイトに全訳が載っています
電話インタビューのため、少しノイズが耳障りなので、読んだ方がいいかもしれません。












# by silverfountain | 2012-04-22 20:54 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
今日・明日は代々木公園で Earth Day Tokyo 2012 












公式サイト











# by silverfountain | 2012-04-21 07:42 | 復興に向ける生き方 | Trackback | Comments(0)
★『フクシマの嘘』 独ZDFテレビ フルバージョン
「原子力ムラ」の恐るべき実態を暴いたドキュメンタリー






◆YouTube
「フクシマの嘘(原題:Die Fukushima Luge)」



Excite ニュースの記事: ドイツ国営放送が「フクシマのウソ」を告発 












# by silverfountain | 2012-04-19 07:08 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
アンドレイ・タルコフスキー 遺作 『サクリファイス』

YouTube:Offret - El Sacrificio - Andréi Tarkovski (Sub. Español)




♪ Offret(Sacrifice)1986 中盤(英語)




♪ タルコフスキー・サクリファイス(ラスト)日本語






◆Amazon の DVD 解説より
「わずか54歳でこの世を去った鬼才アンドレイ・タルコフスキー監督の遺作。スウェーデンの島を舞台に、大学教授・アレクサンデルの1日を描く。自分の誕生日に松の木を植えた彼は、のどの手術で言葉が話せなくなった息子に、奇跡の伝説を語り聞かせる。やがて平和だった島を襲う、突然のごう音。TVニュースが伝える核戦争勃発。アレクサンデルは平和のために自らの命を神に捧げようと誓う。
他の作品同様、タルコフスキーが静かな語り口によって、生と死の問題に深く切り込んでいく。アレクサンデルと木のカットなど、一枚の絵のような美しさを放つ映像の数々に、バッハの「マタイ受難曲」や日本の尺八など音楽も心を揺さぶる効果を発揮している。神への献身と犠牲(サクリファイス)、そして核の恐怖。そんなテーマに、自らの死を意識し、重ね合わせたような本作によって、タルコフスキーは魂の叫びを鮮明に浮かび上がらせていく。」(斉藤博昭)







●先日のNHK BS での放映で20年ぶりくらいに観ました。
3.11 のあとに観るとまた感慨も違うものでした。このメッセージをどう自分の人生、わが社会の教訓に生かすのか・・・・・。考える春休み。。。。。。。。


YouTube の動画で観られるのを探しました。もとはスウェーデン語です。さすがに、色々な国の言葉の訳や吹き替えが付いているのがありましたが、日本のものはラストシーンのものしか見つかりませんでした。(でも、この映画、オープニングとラストが特に必見)


蛇足ですが、
「タルコフスキーはもしかしたら、Anthroposohy(人智学) の学徒だったかもしれない」 という噂を聞いたことがあります。真偽のほどは定かではありませんけれど。確かにその精神世界には同じものを感じますし、なるほど、この映画のオープニングに言っている言葉にその鍵があるような、そう思わせる何かを内包しているような。。。

園児の保護者の中に録画した方がいるので、そのうち、そこの言葉を書き取ってもらってアップしますね☆

























# by silverfountain | 2012-04-07 13:31 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
先日BSで 『サクリファイス』 が放映されたタルコフスキー父の詩
2011年4月9日にニューヨークで行なわれたらしい、3.11 救援チャリティコンサートで、
アンドレイ・タルコフスキーの父である Arseny Tarkovsky の詩 "LIFE, LIFE" を
デヴィッド・シルヴィアンが朗読(録音)。坂本龍一がピアノで即興演奏。
という動画を見つけました。

YouTube:
♪Sakamoto / Sylvian / Fennesz - Concert For Japan April 9th 2011



LIFE, LIFE    Arseny Tarkovsky

1 
I don’t believe in omens or fear
Forebodings. I flee from neither slander
Nor from poison. Death does not exist.
Everyone’s immortal. Everything is too.
No point in fearing death at seventeen,
Or seventy. There’s only here and now, and light;
Neither death, nor darkness, exists.
We’re all already on the seashore;
I’m one of those who’ll be hauling in the nets
When a shoal of immortality swims by.



If you live in a house – the house will not fall.
I’ll summon any of the centuries, 
Then enter one and build a house in it.
That’s why your children and your wives
Sit with me at one table, -
The same for ancestor and grandson:
The future is being accomplished now,

If I raise my hand a little,
All five beams of light will stay with you.
Each day I used my collar bones
For shoring up the past, as though with timber,
I measured time with geodetic chains
And marched across it, as though it were the Urals.

3
I tailored the age to fit me.
We walked to the south, raising dust above the steppe;
The tall weeds fumed; the grasshopper danced,
Touching its antenna to the horse-shoes ― and it prophesied,

Threatening me with destruction, like a monk.
I strapped my fate to the saddle;
And even now, in these coming times,
I stand up in the stirrups like a child.

I’m satisfied with deathlessness,
For my blood to flow from age to age.
Yet for corner whose warmth I could rely on
I’d willingly have given all my life,
Whenever her flying needle
Tugged me, like a thread, around the globe.











# by silverfountain | 2012-04-06 18:55 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
講演会 「低線量被曝に向き合う : チェルノブイリからの教訓」
広報希望情報として、メーリングリストで回ってきました。

講演会「低線量被曝に向き合う:
チェルノブイリからの教訓」

人体、とりわけ子どもに対する放射線の影響を、25年間におよぶ研究現場から
最新の研究成果を日本に紹介します


講演(1):「チェルノブイリと広島・長崎」
   M. マリコ
   (ベラルーシ科学アカデミー主任研究員/欧州放射線リスク委員会委員)

講演(2):「チェルノブイリと小児疾病」
   Y. ステパーノヴナ
   (ウクライナ国立放射線医学研究所小児放射線部長/国際リスク分析委員会委員)

コメンテーター:今中哲二(京都大学原子炉実験所)


日時:21日(土)14:00-18:00

場所:東京大学弥生講堂(本郷キャンパス)

資料代:1,000(一般)500円(学生)

どなたでも参加できます。

地下鉄南北線東大前駅徒歩1分/千代田線根津駅徒歩8分
連絡先:東京大学東洋文化研究所 長沢研究室
電話:03-5841-5887
email: nagasawa@ioc.u-tokyo.ac.jp


共催
*市民と科学者の内部被曝問題研究会
*北海道大学GCOE境界研究の拠点形成
*東京大学「低線量被曝に向き合う」講演会実行委員会

協賛:日本科学者会議
協力:東京大学原発災害支援フォーラム(TGF)
東京大学大学院総合文化研究科「人間の安全保障」プログラム
NIHUプログラム・イスラーム地域研究東京大学拠点





* * * * * * * *

4月21日(土)、ベラルーシの研究者とマリコ氏とウクライナの医師ステパーノワ氏が東京大学弥生講堂にて講演を行います。

原爆被爆者、そして世界各地の核実験、チェルノブイリの原発事故や世界各地の原発による健康障害の報告、劣化ウラン弾による被爆者・・・あまたの被害をもたらした被曝のメカニズムと放射能障害の事実、それらは歴史的に隠蔽され続け、その延長線上に福島の原発災害の被害についての現在のこの国の態度があります。

ベラルーシやウクライナで長期低線量放射線被曝が人間に何を及ぼすのかという現実と向き合ってきた科学者や医師たちは、いま切実に、そして苛立ちながら、日本の私たちにチェルノブイリの経験を伝えたいと思っています。

そして自分たちが見つめてこざるを得なかったつらい歴史を繰り返さないでほしいと願っています。

低線量内部被曝はいったい人間にどのような影響を及ぼすのか、それは必ずしもすべて「未知」なわけではありません。被爆者認定の裁判のなかで示されてきた事実があり、また世界各地の放射性物質による被害やチェルノブイリ事故の被害者と向き合ってきた科学者や医師の研究の蓄積もデータもあります。

ことに子どもたち(のみならず高齢者や病者など免疫力の落ちた人たち)に及ぼす影響は甚大で、なおかつその症状は非常にバリエーションに富んでいることは、少なくとも世界各国の心ある医師や研究者の間では自明の事実です。

現在の日本で甲状腺がんのみをかろうじて認めるばかりだろうということや、多くの検査データが隠され、また被験者には意味不明のデータとして返され、ほとんどすべてに「心配ない」と付記しているのは、被害者を愚弄する、つまり政治的な意図をはらんで行われているとしか思えません。

そして3.11 一周年のみそぎが済んで、最大の良心が「復興」と化しています。

チェルノブイリの経験から何を受け取り、現在のこの日本に何が必要なのか、受け止め生かしてこそ、歴史に学ぶということだと思います。

緊急来日で日程が迫ってのお知らせですが、1人でも多くの方々のご参加をおまちしています。どうぞ1人でも多くの方にお知らせください。

石田伸子












# by silverfountain | 2012-04-05 12:50 | 放射能被ばく予防&ケア | Trackback | Comments(4)
世田谷区、今日から東電脱してPPSに切り替え
世田谷区長、保坂氏のTwitter :

保坂展人‏@hosakanobuto
今日から世田谷区役所本庁舎等111施設は東京電力からPPSに切り替わりました。その様子を「NEWS23」(TBS系列)が取材に来ました。本日、世田谷区役所の様子とインタビューが放送される予定です。












# by silverfountain | 2012-04-03 07:35 | 速報! | Trackback | Comments(0)
世界経済、日本経済、資本主義の破綻 
国に頼らず、もっと小さい単位で私たちは本当の幸せに向かって生活や人生を構築していかねばならない。


3.11以降、ぎんのいずみ周辺の行動をまとめてみました。今後の一年に向けて
何をすべきかまた考えます。


2011年
3月
救援物資新潟バックアップセンター に食料を計5箱送付。
(個人的にスーパーに行くたびに、被災者に申し訳ないような気がして、自分が買うものをすべて3個買って2個を箱に詰めて送った)

4月
NPO法人地球の楽好 絵本3箱送付

5月
『オルタナ』募金 3月に卒園した園児父母からの卒業記念品寄付金を募金 8000円

7月
<福島の子どもたちに秩父で保養してほしい>プロジェクトに、おとぎりそうオイル、絵筆、パワーストーンなどを送る。

・ぎんのいずみ父母 + α でムーアラベンダーオイル勉強会&足湯

8月
『ミツバチの羽音と地球の回転』 調布、狛江と上映会があり父母たちも観に行く。

・ひさの『未来の食卓』を宣伝。父母にDVD保持者がいて、父母会で回す。

9月
・おとぎりそう(セント・ジョンズ・ワート)のお茶 チャリティ

10月
<赤つぶ缶バッジ> バザーにて販売。 200円×50個 を扱う。
『やっぺはぁ 希望の光』 2,000円 20冊を扱う。

11月
・バザー収益一万円、個人収入二万円 <福島子どもの家・そらまめ>に送金

12月
・NPO法人セイピースプロジェクトよりの『低線量内部被ばくから子どもを守るために』リーフレット園内販売

原発都民投票 受任者 (ぎんのいずみ保育者3人で受任者になり全部で50名くらいは集めたか?)

2012年
1月
・ひさの、ベン・シャーン展覧会へ行く。 第五福竜丸事件の絵本 『ここが家だ』を広める

2月
・BBC 『This World』 のテレビドキュメンタリー、イギリス友人より送られる。

・福島 子どもの家そらまめ出版のチャリティ絵本『やっぺはぁ 希望の光』再度購入。
園の父母、個人的に不用品リサイクルで得たカンパを送金。計1万8千円。

3月
・BBC 『津波の子どもたち』 イギリス友人より送られる。

・知人が調布で『ナージャの村』上映会。
友人がくれた手づくり蜜蝋ろうそくの園内販売で得た約5千円を会場で
福島乳幼児・妊産婦ニーズ対応プロジェクト(事務局:東京外国語大学舩田クラーセン研究室)に寄付

・ヒストリーチャンネルで『アレクセイと泉』の放映。

・ボランティア団体、地球の楽好へ絵本をさらに2箱送る。





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●4月から新学期なのでなかなか時間が取れませんが、ぎんのいずみも
5月12日の調布アースデー出店に向けて準備を進めます。









# by silverfountain | 2012-04-01 06:55 | 復興に向ける生き方 | Trackback | Comments(0)
本当の復興には時間がかかる。まだ結論を出すには早い。
MSN ニュースより

是非は子供の世代が評価する 恥ずかしくない選択をするだけだ
2012.3.28 22:05

 《避難者であれば何でも許されるわけではない。避難先地域の一員としての義務とルールがある》

 東京電力福島第1原発事故で福島県郡山市に全村避難した川内村の遠藤雄幸(ゆうこう)村長(57)は自身のブログにこう書き込んだことがある。村には郡山市の女性から「避難者の過剰な被害者意識が迷惑だ」との声が届いていた。被災者側の首長が、自身らへの批判に率直に向き合ったのは異例ともいえる。

 帰村を前に村が開いた住民説明会では、政府の警戒区域見直しで村が2区域に再編されることについて、住民が村側に「村は分断を許す気か」などと語気強く迫る場面もあった。遠藤村長は丁寧に対応。すると鋭かった住民らの舌鋒(ぜっぽう)は次第に弱まり、最後は多くの住民が村長の説明にうなずきながら、耳を傾けるようになっていた。

 村民の河原敬二(よしつぐ)さん(81)は「腰が低く、何でも話を聞いてくれる村長」と評価する。こうした指導力が早い時期の復興ビジョンの策定や除染実施に結びついてきたといえる。





 教師になるのが夢だった。福島大教育学部を卒業したが、父親が村長だったこともあり、夢を諦め政治の道に。平成16年、49歳で村長に初当選した。原発事故前には「村からノーベル賞を」と村内唯一の学習塾を始めるなど、教育者の熱意は捨てなかった。

 昨秋には旧ソ連・チェルノブイリを視察。消滅した村々の名前が掲げられているのを目にし、「川内村をチェルノブイリのようにはしたくない」。早期帰還を目指したのはその表れでもあった。

 ただ、1月の帰村宣言や講演活動、国や自治体との協議などに奔走する中で、ずっと一つのことを自問自答してきたという。

 「果たして全村避難は本当に必要だったのか」

 原発事故で村は一部が「避難指示区域」(当時)に指定されたが、村中心部は「屋内退避区域」(同)で避難の義務はなかった。全村避難は独断だった。

 避難のストレスで亡くなる村民もいた。それでも「事故当初に情報が全くない中、村民を守るための全村避難の決断は、ベストではなくともベターだったはずだ」と信じている。





 全村避難で村の産業や教育基盤が崩れたことに不満を口にする住民もいる。除染も不完全で、「帰村は時期尚早だ」との声もある。

 川内村と同様に中心部が屋内退避区域に指定された南相馬市では、避難を住民判断に任せた。桜井勝延市長(56)は「全住民避難を行っていれば、今の復興のスピード感はなかっただろう」と話す。

 事実、同市の原町商工会の調査に回答した524社のうち再開していないのは50社のみ。一方、川内村では93社のうち63社に上る。

 平成12年の噴火で4年半にわたる全島避難を経験した三宅島住民で「減災・復興支援機構」の宮下加奈専務理事(42)も「全島避難には火山ガスなどを心配せずに済むメリットもあったが、地域社会や産業崩壊などデメリットの方が大きかった」と指摘する。

 それでも遠藤村長は「全村避難の是非は子供の世代が評価する。われわれは子供たちに恥ずかしくない選択をするだけだ」とし、全寮制の高校の設立や作業員宿舎の建設などを通じ、村に活力を取り戻していく青写真を描く。

 「出発なくして到達なし」という信念の下、故郷再生を目指す川内村。その道のりは平坦(へいたん)ではないが、一歩目をしっかりと踏み出した。 (小野田雄一)





もとの記事











# by silverfountain | 2012-03-29 08:17 | 復興に向ける生き方 | Trackback | Comments(0)
これから始まる本当の支援
イベントPDFより転載


『原発災害にどう立ち向かうか』
  -飯舘村後方支援活動の1年・そして未来へ-

主催
NPO法人エコロジー・アーキスケープ
里カフェ
しのばら・わんだ~らんどの仲間たち

◆日時: 4月6日 午後2時~3時半

◆場所: NPO法人篠原の里・里カフェ TEL:042-689-2051 

      神奈川県相模原市緑区牧野2881 JR中央本線藤野駅

◆講師:糸長浩司
     日本大学教授、飯舘村後方支援チーム代表
     NPO法人エコロジー・アーキスケープ理事長

◆内容
東京電力福島第一原発事故での高濃度放射線汚染地域となってしまった、福島県飯舘村での被害状況、村民の避難行動、子どもの疎開キャンプ支援、被災地コミュニティ支援活動、 高齢者の出前匠塾、共同菜園支援活動などについて、一年間の支援活動を報告します。

除染が期待できない中での村民達の苦闘、移住の提案について話します。

  

*参加費:無料、カンパをお願いします。
予約はいりません。当日会場においでください。

*終了後、3月29日~4月3日の福島の子ども達の保養活動の簡単なご報告もいたします。
  問い合せ:しのばら・わんだ~らんどの仲間たち 佐藤泰子
  090-7721-9189  yakko923@kiu.biglobe.ne.jp


『までいの村』としてスローライフを提案、実践してきた飯館村は、みんなが生き生きと笑顔で暮らす村でした。藤野の暮らしによく似ていると感じます。震災による原発事故から一年。被災者の苦しみを手元に引き寄せることで、私たちも同じ目線で考えることができるかもしれません。





PDFでのチラシ(完全版)

篠原の里(神奈川県)ホームページ




***

※NPO法人「篠原の里」は、旧篠原小学校を改築した交流・宿泊・研修・ふれあい施設「篠原の里センター」を運営している団体。

シュタイナー学園のある藤野が最寄り駅のようです。












# by silverfountain | 2012-03-28 15:13 | 放射能被ばく予防&ケア | Trackback | Comments(0)
ポーランドでインタビューを受けているそらまめの門間園長
◆YouTube
Wywiad z Sadako Monma - dyrektorką przedszkola mieszczącego się na przedmieściach Fukushimy

Shadowlands 展覧会の一環でポーランドとスペインにグリーンピースに同行

Photo by Robert Knoth

こちらには、Shadowlands に写っている人たちのポートレート
Fukushima Inhabitants and Evacuees Portraits
















http://www.youtube.com/watch?v=C-7Geb-sU2k

# by silverfountain | 2012-03-23 07:05 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
映画 『アレクセイと泉』 と 『ナージャの村』 同日に観ました☆
エキサイトニュース
東京の集いに4万5千人 - 坂本龍一さん「日本社会の問題露呈」
 


その坂本龍一が音楽を担当した
◆本橋成一監督映画 『アレクセイと泉』 がヒストリーチャンネルで放映:


17日(土)23時
20日(火)10時
25日(日)16時

ヒストリーチャンネル 放映番組表


落ち着いたら、鑑賞記書きます。





























# by silverfountain | 2012-03-12 18:49 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
いま一度
♪ Hello Earth - Kate Bush
Ben Shahn












# by silverfountain | 2012-03-12 07:10 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
NO NUKES

●http://nonukes.jp/wordpress











# by silverfountain | 2012-03-11 09:23 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
2012年3月11日
Arvo Pärt - Cantus in Memory of Benjamin Britten










# by silverfountain | 2012-03-11 07:50 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
ブルガリア ネリ・アンドレーエヴァ  ♪ 小さな女の子
NHK BS アメージング・ヴォイスでもベスト10入りした曲 ♪
YouTube ♪ Malka Moma - Neli Andreeva







こちらが番組で映ったヴァージョン
♪ Малка Мома - Нели Андреева

★歌詞
神様私にタカの翼をください
運命の人を見つけられるように
神様は彼女の祈りを聞き入れて
ハトの目を授けた
タカの翼を授けた
神様は少女にタカの翼を授けた
少女は運命の人を見つけた








# by silverfountain | 2012-03-07 23:01 | 精神・心への栄養 | Trackback | Comments(0)
広域処理批判の替え歌動画 「国土の果てまでも」

◆YouTube 動画
ツイッターの@tsunamiwasteさんと@tautautau1976さんの合作。
♪ もと歌「修羅の果てまでも」(角田信朗)



EX-SKF-JP March 1 2012 より



◆関係ありませんが、画像を探していて見つけた画

http://blog.livedoor.jp/daiyo/archives/2007-08.html より











# by silverfountain | 2012-03-05 07:00 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
Shadowlands - photographs & stories from Fukushima
YouTube 動画 Shadowlands


◆カナダでのエキジビジョンのポスター
photographer Robert Knoth and journalist Antoinette de Jong


そのサイト:
www.greenpeace.org/canada



ロバートさんはオランダ人写真家。
これはグリーンピース・カナダの主催ですが、順次世界を回るようです。












# by silverfountain | 2012-03-04 05:50 | <原子力発電>を問う | Trackback | Comments(0)
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