ホメオパシーの立場 及び 含硫アミノ酸での解毒 

ご存じのように、ホメオパシーはたった1件の不慮の事故のためにバッシングが激しいですが、私が得た情報で、一つの可能性としてご紹介します。

イギリス・エマソンカレッジの同窓生中心のMLの方より

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●ホメオパシーの第一人者、由井寅子氏のレクチャーより

<放射能の害に効くレメディーなど>

☆まず、今のこの時期、花粉症のような症状になってしまった場合、粘液に放射能が入ってしまったことのよる場合もあるので、それに効くレメディーとしては、
サポート Hosha がいいそうです。 (心配なら、あらかじめとっていてもよい。)

☆もし、被曝してしまったら、
RAというレメディー がおすすめ。
他にもいろいろ対処できるレメディーがあるので、万一の場合、専門のホメオパスさんにきいてみてください。

扱うところは、ホメオパシージャパンのお店か、油井さんのところのネットショップです。


☆地中にはいってしまった放射物質の浄化方法は、

ひまわりを植えると、セシウム、ストロンティウムを効率よく吸い上げる。20日間で95パーセント。

そのあと、このひまわりを高温で燃やし、灰に放射能物質があるため、これをタンクに保存する。

☆広島に原爆が投下されたあと、オリエンダー(キョウチクトウ)という花がたくさん咲いたのですが、これもウラニウムを吸い込んでくれるそうです。


☆FESのヤロースペシャルフォーミュラというフラワーエッセンスも放射汚染を中和する作用があるそうです。これは、チェルノブイリの事故の時わざわざこの用途に開発されたもの。


それでは、皆様、ご自身と、ご家族を放射能汚染から身を守ることをお祈りしております。


PS: 私自身、ここ10年以上、ホメオパシーのレメディーか、フラワーエッセンスしか、経口のお薬は、とっていません。副作用は、ないです。 好転反応はありますが。
心配な方は、調べたり、専門家にきいて、自身で納得してから、試してください。


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情報として寄せられたデータの一部です。
こちらも一つの可能性としての参考までにです。 ↓

<杏林予防医学研究所 山田豊文氏の提案>

含硫アミノ酸にX線や放射線の害を防ぐという論文が数多くあります。一般にアミノ酸はタンパク質を合成し放射線に被曝して損傷した組織を修復する材料となります。中でも含
硫アミノ酸のシスチン、システインは放射線に被曝した組織に対する抗酸化能が高いこと
が知られております。さらに同じ含硫アミノ酸のタウリンは放射線被曝により尿中排泄量
が増えることから、被曝マウスにタウリンを補給する実験を行ったところ、放射線被曝に
対する生存率が高まることがわかりました。」

http://www.kyorin-yobou.com/KinkyuTeian.pdf





●「含硫アミノ酸と解毒」同 山田豊文氏 研修会参加レポート
京都南カイロプラクティック研究所のブログより
http://www.kyoto-chiropractic.com/kyourin18_chiro.htm


●含硫アミノ酸の含有量(食品):Whole Food Catalog
 
http://wholefoodcatalog.com/nutrient/%E5%90%AB%E7%A1%AB%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%8E%E9%85%B8/foods/%E9%A3%9F%E5%93%81/

http://wholefoodcatalog.com/nutrient/%E5%90%AB%E7%A1%AB%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%8E%E9%85%B8/
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by silverfountain | 2011-03-22 10:12 | 放射能被ばく予防&ケア
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