<緑の党>が躍進したドイツの知人とのやりとり

私:
「こちらこそありがとうございます。
この一連の出来事で、未曾有の事態への危機感とともに、様々なことを学んでいます。
地球からの、「人間よ、目を覚ませ!」というお告げとしか考えられません。
少し気持ちも落ち着いてきたので、冷静に今後、長期戦になりそうな事態との共存に新たな思いを強くしています。

XXXさんも、一緒に考えていく同志として、また遠方より、お知恵をお貸しください。

<緑の党>の躍進もうれしいです。

ではまた。」



XXXさん:
「子供を持つ、子供と直に関わる私にとって、立場的には、このひろばの情報に共感することがとても多く、沢山の有益な情報を下さっていることにとても感謝しています。本当にありがとうございます。

私もドイツから今後できることを、今真剣に考えているところです。これからもどうぞよろしくお願いします。そして、是非これからも情報を頂けたらうれしいです。
私も有益な情報を発信できるよう、ドイツでのネットワークを整えていきたいと思います。

<緑の党>本当、その通りですね。
地震、津波、原発を現場で体験していないドイツ人が、先に目を覚まし始めている現象も、不思議です。

復興は、長期戦ですね。そして、根本的な価値も改めていかなければならない・・・。

これからどんな貢献が出来るか、考えて行きます。
またよろしくお願いいたします。
こちらからお手伝いできることがあれば、申し付けくださいね。


3月29日

XXXより」
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by silverfountain | 2011-03-30 08:21 | 再生・サステイナビリティ
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